採用候補者整理
任せても、責任は人に残る> 応募の通知、3つの経路ぶん入力に置いたから、いつもの基準で名寄せして整理しといて
- 入口
- 複業クラウド/Indeed/紹介の通知メール60通(様式も経歴の粒度もバラバラ)
入口 通知メール60通 - 想定外
- 同一人物の重複4組(表記ゆれ・ハンドル名)/ハンドル名が社名に見える人/どのカテゴリにも当たらない人→【要確認】/**一次面接に呼ぶかは人が決める(AIは要件照合まで)**
人が確認 6点 - 出口
- 名寄せ済み候補者一覧+確認事項+面接依頼・お断りの下書き
- いちばん見やすい主張
- 任せても、責任は人に残る
「矛盾は、黙って直さず根拠つきで止める」
背景ある会社の採用担当です。応募の通知が、3つの経路から60通届きます。
一行渡したのは、この一行だけ。『いつもの基準で』。基準は型として、一度作って残してあります。
締め置いて、一行。人は6点を確認するだけ。部下のように任せられるAIが、できたということです。
