業務マニュアルの作成
工程を人が繋がない> 入力を見て、いつもの型でマニュアルを作ってください。
- 入口
- ベテランへの聞き取りメモ(話し言葉のまま・順番は話した順)と、操作画面7枚+撮ったときの操作記録、前の担当が書きかけた手順書(2024年・古い画面名)、社内のマニュアル雛形
入口 聞き取りメモ(テキスト)+操作画面7枚と操作記録+書きかけの手順書+雛形 - 想定外
- 書きかけの手順書は「登録してから確認」、聞き取りメモと操作記録は「確認してから登録」。整った書きかけを写せば古い順番のマニュアルができる → 日付の新しい方の順で書き、「順番が違う」を確認事項の先頭に返した
人が確認 7点 - 出口
- マニュアル(雛形の見出し・番号つき手順・手順ごとの画面・注意事項)・手順の根拠(どの手順がどのメモ・どの操作記録から来たか。書きかけは不採用と理由つき)・確認事項(人が決めること)
- いちばん見やすい主張
- 工程を人が繋がない
「一行を渡したら、途中で呼ばれない」
どんな仕事か総務の仕事です。ベテランにしかできない業務を、誰でもできるように、マニュアルにします。
一行エージェントに頼みます。一行です。「入力を見て、いつもの型で、マニュアルを作ってください」。
締め並べて貼る時間は、消えました。配る前に、順番の違いが分かりました。
