フォローアップ型
工程を人が繋がない> フォローアップメール、いつもの型で。型は直しといて
- 入口
- 商談メモ+前回のメール+「型」md
入口 メモ+前回メール+型 - 想定外
- 型に無い状況(先方から先に返信が来ていた)→型を自分で更新し差分を報告
人が確認 2点 - 出口
- メール下書き+更新された型md+変更点
- いちばん見やすい主張
- 工程を人が繋がない②+育てる(記憶化→型化)
「一行を渡したら、途中で呼ばれない」
背景受託開発の会社の営業です。先週の商談の相手から、今朝メールが届きました。
一行渡したのは、この一行だけ。『いつもの型で』。型は、一度作って残してあります。
締め型は、また一つ賢くなった。次からは、この状況も型のうちです。置いて、一行。人は2点を確認するだけ。部下のように任せられるAIが、できたということです。
