DM送付先リストの作成
工程を人が繋がない> 入力を見て、いつもの型で、秋のキャンペーンDMの送付先リストを作ってください。
- 入口
- 予約システムから出力した顧客一覧(表記はシステムに入っているまま・DM可否・最終利用日の列)と、販促からの依頼メール(対象の期間・郵送とメール・宛名の指定)、前回のDM送付先リスト(会社の様式=この型で書く)
入口 顧客一覧(Excel)+依頼メール(eml)+前回のDM送付先リスト(Excel) - 想定外
- 同じ顧客が2件ある。会社名の表記が違うだけで、担当者もメールアドレスも同じ。古い記録のDM可否は不可、新しい記録は可。会社名で見れば別の客、新しい方だけ見れば送ってよい客に見え、そのまま並べれば不可と申し出た客にDMが届く → メールアドレスで突き合わせて同一顧客とし、不可が残る間は送付先に入れず、顧客に可否を確かめることを確認事項の先頭に返した
人が確認 1点 - 出口
- DM送付先リスト(前回と同じ列・整えた宛名・送付方法)・除外一覧(顧客ID・理由・根拠)・確認事項(人が決めること)
- いちばん見やすい主張
- 工程を人が繋がない
「一行を渡したら、途中で呼ばれない」
どんな仕事か貸会議室の仕事です。販促からDMの依頼が来ると、予約システムの顧客一覧から、送付先リストを作ります。
一行エージェントに頼みます。一行です。「入力を見て、いつもの型で、秋のキャンペーンDMの送付先リストを作ってください」。
締め担当者は、顧客に可否を確かめて、送付先に戻すかを決めます。
