研修案内の社内周知
工程を人が繋がない> 入力を見て、いつもの型で、届いた研修案内の周知メールを作ってください。
- 入口
- 協会・団体から総務に届いた研修会の開催案内のメール(本文に全部あるものと、中身が添付の開催案内書にあるもの)と、支社一覧(担当地域・支社長・部長・研修担当者)、会社の周知メールの様式、前回送った周知メール
入口 研修案内のメール3通(eml)+添付の開催案内書(紙面)+支社一覧(Excel)+周知メール様式(紙面)+前回の周知メール(紙面) - 想定外
- 添付の開催案内書の中で、申込締切が2か所に書いてあり食い違っている。開催要領の欄は9月30日、参加申込書の注記は10月2日まで。遅い方を転記して支社に流せば、申し込んだときに締切を過ぎている → 早い方の日付を周知メールに書き、どの欄とどの欄が食い違うかを確認事項の先頭に返した
人が確認 1点 - 出口
- 周知メール(案内ごとに1通・様式の件名と宛先と項目表)・送付先一覧(宛先支社と根拠の担当地域・送付先・根拠の案内)・確認事項(人が決めること)
- いちばん見やすい主張
- 工程を人が繋がない
「一行を渡したら、途中で呼ばれない」
どんな仕事か総務の仕事です。協会から研修の案内が届くと、会社の様式に転記して、開催場所に近い支社へ送ります。
一行エージェントに頼みます。一行です。「入力を見て、いつもの型で、届いた研修案内の周知メールを作ってください」。
締め総務の担当者は、主催者に締切を確かめて、周知メールを送ります。
