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研修案内の社内周知

工程を人が繋がない

> 入力を見て、いつもの型で、届いた研修案内の周知メールを作ってください。

入口
協会・団体から総務に届いた研修会の開催案内のメール(本文に全部あるものと、中身が添付の開催案内書にあるもの)と、支社一覧(担当地域・支社長・部長・研修担当者)、会社の周知メールの様式、前回送った周知メール
入口 研修案内のメール3通(eml)+添付の開催案内書(紙面)+支社一覧(Excel)+周知メール様式(紙面)+前回の周知メール(紙面)
想定外
添付の開催案内書の中で、申込締切が2か所に書いてあり食い違っている。開催要領の欄は9月30日、参加申込書の注記は10月2日まで。遅い方を転記して支社に流せば、申し込んだときに締切を過ぎている → 早い方の日付を周知メールに書き、どの欄とどの欄が食い違うかを確認事項の先頭に返した
人が確認 1点
出口
周知メール(案内ごとに1通・様式の件名と宛先と項目表)・送付先一覧(宛先支社と根拠の担当地域・送付先・根拠の案内)・確認事項(人が決めること)
いちばん見やすい主張
工程を人が繋がない
「一行を渡したら、途中で呼ばれない」

実走 3分38秒 / 尺 1:46

どんな仕事か総務の仕事です。協会から研修の案内が届くと、会社の様式に転記して、開催場所に近い支社へ送ります。

一行エージェントに頼みます。一行です。「入力を見て、いつもの型で、届いた研修案内の周知メールを作ってください」。

締め総務の担当者は、主催者に締切を確かめて、周知メールを送ります。

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