週報のとりまとめ
工程を人が繋がない> 入力を見て、いつもの型で、今週の週報を作ってください。
- 入口
- 月から金までの日報5本(走り書き・書き方も時刻の書き方も日で違う)と、工数システムから出した作業実績(CSV・日付・案件・作業分類・工数)、先週の週報(型)、上司からの連絡メモ
入口 日報5本(テキスト)+作業実績(CSV・工数システム)+先週の週報+上司からの連絡メモ - 想定外
- 日報の合計と、工数システムの実績の合計が 1.5 時間合わない。差は木曜だけで、帰り際に呼ばれた緊急対応が実績に入っていない。日報の数字を足せば、上司に出す週報がシステムと食い違う → 差を埋めず、両方の合計と差を週報に書いて、実績を直すか週報を直すかを確認事項の先頭に返した
人が確認 1点 - 出口
- 今週の週報(先週と同じ型・案件ごとの進みと工程・工数・来週の予定)・数字の根拠(どの数字がどの日報の何行・実績の何行から来たか)・確認事項(人が決めること)
- いちばん見やすい主張
- 工程を人が繋がない
「一行を渡したら、途中で呼ばれない」
どんな仕事か設備のサービス担当の仕事です。現場でその日のことを日報に書いて、週の終わりに、上司に出す週報にまとめ直します。
一行エージェントに頼みます。一行です。「入力を見て、いつもの型で、今週の週報を作ってください」。
締め担当者は、上司に出す前に、作業実績に1行足すか、37.0時間のまま提出するかを決めます。
